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CyberLink MediaEspresso の設定を行うには、 > 設定 (メディア変換中は ) を選択します。このウィンドウで次のように設定します。
パフォーマンス
パフォーマンス
| • | ファイル同時変換処理数:ドロップ ダウン メニューからファイル同時変換処理数を選択します。一度に最大 4 つのメディア ファイルを変更することができます。 |
| • | ハードウェア エンコーディングを有効にする:コンピューターが Intel Quick Sync Video、NVIDIA CUDA、AMD Accelerated Parallel Processing 対応の場合にこのオプションを選択すると、変換時にハードウェア アクセラレーションを使って動画がエンコードされます。 |
| • | ハードウェア デコーディングを有効にする:コンピューターが Intel Quick Sync Video、NVIDIA CUDA、AMD Accelerated Parallel Processing 対応の場合にこのオプションを選択すると、変換時にハードウェア アクセラレーションを使って動画がデコードされます。 |

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注:パフォーマンスを最大限に高めるため、デフォルトで GPU アクセラレーションを設定するようお勧めします。
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プロファイル* (Intel Quick Sync Video のみ)
| • | 高速変換:メディアを高速変換します (出力メディアの画質は多少低くなります)。 |
| • | バランス:高速変換と高画質のメディア ファイルのバランスを取ります。 |
| • | 高画質:メディア ファイルを高画質で出力します (変換速度は遅くなります)。 |

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注:* この機能は、Intel Quick Sync Video テクノロジーを搭載するコンピューターでのみご利用いただけます。
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動画サイズの変更
| • | 解像度を小さく変換する場合、ファイル サイズを拡大しない:変換するファイル サイズが元のファイル サイズを超えないようにします。元ファイルの解像度よりも小さい動画解像度のプロファイルを使って動画ファイルを変換する場合、この設定が適用されます。 |
動画
動画の画質補正
| • | CyberLink TrueTheater AutoLight を有効にする:変換する動画全体の明るさを補正します。 |
| • | CyberLink TrueTheater Denoise を有効にする:変換する動画のノイズを低減します。 |
| • | CyberLink TrueTheater HD を有効にする:変換する動画をより高い解像度 (よりシャープ、ノイズなし) にアップスケールします。TrueTheater HD は、480p から 1080p までブースト可能です。 |
全般
| • | UI 言語:UI 言語を変更するには、ドロップダウン メニューから使用する言語を選択します。 |
| • | メディア保存先: をクリックして、メディアの出力先を指定します。 |
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